Investment

KIIの投資について

「その研究が、その発明が、そのイノベーションが、社会を変えるまで。」をミッションにアカデミアの世界と、ビジネスの橋渡しとなり技術、発明、イノベーションを社会に実装するための投資、支援を行っていきます。

  • シード/アーリー段階からリード投資を。さらに積極的に追加投資。
  • 社会課題解決型スタートアップ、特に医療健康領域、デジタルテクノロジー領域に積極的に投資。
  • 外部専門機関との連携や公的支援制度の活用を通じて、ハンズオンで支援。
1社あたりの投資額が高い傾向
追加投資が多め
リード投資を積極的に

〈 投資プロセス 〉

キャピタリストによる面談、DD、さまざまな角度での検討会議をへてマネジメントインタビュー、アドバイザー諮問、投資委員会を経て投資を決定します。

対象

KII3号インパクトファンドのセオリーオブチェンジで示す究極成果
「すべての人が、健康で、幸福な人生を達成できる社会」の実現を目指すスタートアップ
慶應義塾大学の研究成果を活用する、またはシナジーが期待できるスタートアップ

ステージ

主にシード、アーリー
ミドル、レイター、設立前も応相談

投資検討
プロセス

キャピタリストによる面談/DD
案件共有会議、初期検討会議、本検討会議
マネジメントインタビュー
アドバイザー諮問 投資委員会を経て決定

投資条件

各ステージ/案件ごとに設定しています